■教室のご紹介

奈良町陶芸教室(奈良市)ブログへようこそ♪
奈良町と呼ばれる、奈良市の旧市街にて明治時代より陶器店を営み、やきものに携わって参りました。信楽の窯元に20年通い修行をした父と、同じく信楽で技術指導を受け、未だ修行中の息子の二人で陶芸教室をやっています。生徒の皆さんが、土と触れあい、自由に創作する事で、心が安らげる楽しい時間を過ごして頂く事を大切に考えています。
詳細は入会ご案内をご覧下さい
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所在地:奈良市川之上町

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1日体験はこちらからどうぞ

・体験の作品は、現在、6月16日分まで焼き上がっています。 受取の詳細はこちら

・過去の記事は左側メニューの「カテゴリー」からご覧下さい。

・各画像はクリックすると大きくなります。

一日体験の風景、その87
体験161 体験162

こちらのカップルはペアカップとご飯茶碗を作られましたが
お互いに相方の器を作るという新しいパターンでした
作業もとても丁寧で、相手に対する愛情と思いやりが感じられますね

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一日体験の風景、その86
体験163

男性ひとりでの参加はめずらしいです
陶芸が好きなんですねー腕もなかなかのものでした
以前、備前焼を見てからやきものに興味を持たれたようです

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一日体験の風景、その85
体験160

彼は京都、彼女は奈良のカップル
彼女は陶芸がしたかったそうで、夢中で作ってましたね
お二人仲良く同じよ〜な湯呑みとお茶碗ができました
また遊びに来てくださいね〜

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一日体験の風景、その84
体験159

新婚1ヶ月ホヤホヤの新妻さんです
群馬から来られたそうで、奈良とは田舎具合が似ているそうです
冬でもビールが大好きで、旦那さんと仲良く飲めるペアのタンブラーを作りました
サイズ、形を揃えるって難しいですが、体験でここまで出来るなんてスゴいですね

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一日体験の風景、その83
体験158

ママは写ってませんが、一家4人でご参加
6年生のお兄ちゃんと6歳の妹さんの仲良し家族でした
パパはあっちもこっちも手伝って大活躍でしたねお疲れさまでした〜

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生徒さんの作品23
作品51 作品52

左:土でつるの取っ手をつくった鉢、白(均窯釉)から黒(天目釉)への
  グラデーションが見事な丸壷、ねじれた角が印象的な花器
右:幅広い取っ手が持ちやすそうなカップ、おいしそうな栗の絵皿、
  口に変化のある花器、よく見ると細部にかなり装飾が加えられた急須上手

生徒さんの作品 | trackback(0) | この記事へのコメント(0)
一日体験の風景、その82
体験156 体験157

前回、体験に来て、こみこみコースに入会された生徒さんが
今回は妹さんを連れてきてくれました
出来た湯呑みと茶碗は、お姉さん譲りのセンスありましたね
お姉さんはお茶碗の削り仕上げをして、帽子付きモアイの香立てを作りました

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一日体験の風景、その81
体験154 体験155

保険のお仕事をされている先輩後輩のおふたり
先輩は彼氏へのバレンタインプレゼント用にお茶碗
後輩はおばあちゃんにもらったネックレスのお返しにあげる湯呑みを作りました
お二人とも教室に入会されて今はもっとレベルアップしてますょ

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一日体験の風景、その79,80
体験150 体験151
体験152 体験153

二組一緒にご紹介です上段のご夫婦、奥様は妊婦さんです
2作目におかずの残り物を?入れるおむずび型のかわいい鉢をつくられました
また誕生するお子さんの器も作りに来て下さい
下段の若いカップル、彼は使いやすそうな灰皿を
彼女のマグカップはお姉さんへのプレゼントだそうですやさしいですね

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一日体験の風景、その78
体験148 体験149

飛び込みで体験参加の、滋賀から来てくれた大学生カップル
この日が誕生日だった彼女
細かな彫り模様で装飾された個性的なカップを作りました
カメラが趣味の彼は盆栽を始めたいそうで
これまた個性的なメイプルリーフ形の鉢を作りました

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一日体験の風景、その75、76,77
体験143 体験144 体験145

この日は教室が盛況でした3組一緒にご紹介します
左:和歌山から来て下さったご夫婦本格的な山登りをされていて
  前の夜は氷点下のテントで宿泊されたそうですすごい
中:若いカップルは2点目に少しむずかしい広がった鉢に挑戦しました
  1作目のカップでは健康的に野菜ジュースを飲むご予定だとか
右:芦屋から来てくれました3人小学2年生のお子さんは
  とてもかしこそうで、お母さんと息もピッタリでしたね


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一日体験の風景、その74
体験141 体験142

彼は大阪、彼女は奈良のカップル
彼女は1点目から高く薄いカップを作る、と気合い入ってました
次回はぜひ教室の見本でお気に入りだった「アレ」に挑戦してくださいね

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一日体験の風景、その72、73
体験139 体験140

右写真前列のカップルと後列の女性3人は別グループですが、
一緒に仲良く陶芸してくれました
女性グループは近くの病院の看護師さんなのでまたお世話になりまーす
みなさん2作目は創作意欲が膨らんでおもしろい凝った作品ができましたね
ブログの更新が遅れ気味なので…作品が先に焼き上がっちゃいました

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一日体験の風景、その71
体験137 体験138

市内から来てくださった奥様ふたりです
教室の斜め向かいにあるトミー犬猫病院にちゃんを連れて来た時に
陶芸教室を発見お友達を誘ってきて下さいました。
とーーっても見事なペースで作品をつくられましたよ


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一日体験の風景、その70
体験136 体験135

通える教室を探して、来てくださった新婚の奥様です
ごはんを沢山食べるので、夫婦のペアどんぶりを作りました
作りたいやきもののアイデアをいっぱいお持ちなので楽しみです
どんどん作ってくださいね

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生徒さんの作品22
作品49 作品50

左:彫り模様とビードロ釉のグラデーションが効果的な角柱花器、
  食材が映えそうな長皿、口にギャザー風の変化を持たせた小鉢
右:オリジナルな歯車型オブジェと一輪挿し、すばらしい造形と完成度です

生徒さんの作品 | trackback(0) | この記事へのコメント(0)
一日体験の風景、その69
体験133 体験134

大阪から来てくれました、高校の同級生の皆さんです
体育課でバスケ、体操などをされてました
作品にも個性が表れてますねー
奥に見えてるアートな灰皿なんてなかなか思いつかないセンスですね

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一日体験の風景、その68
体験131 体験132

先月来てくれた生徒さんのお友達が作品を取りに来て、再度体験をされました
今度は彼氏と一緒です
彼は湯呑みを2個、彼女は丸い形の香炉を作りました
柄ゴテを使いこなすなど、さすが連続体験なので、レベルアップしてますね

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一日体験の風景、その67
体験129 体験130

東京からの旅行できてくれたカップルです
あらかじめ作るものを決めてこられたようで
ふたりで使うどんぶりと漬け物を入れるような豆皿
食器棚に入るだろうか等と相談しながら作られてました

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一日体験の風景、その66
体験127 体験128

お二人は長年のお友達で女性は当教室の生徒さんの高校からの友人でした
すごい偶然ですねー
陶芸の腕はふたりともセンスよく、しかもとっても丁寧でした
次はワイングラスを作りたいそうです

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